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子どもに空手を習わせる

「うちの子にも空手、合うかな?」「集中力が続かない」「人見知りで自己主張が苦手」「ゲームばかりして運動不足が心配」「礼儀や思いやりを身につけてほしい」

現代の子育てでこんなお悩み、ありませんか?子どもが社会の中でたくましく、自信を持って生きていくためには、勉強だけでは足りない“生きる力”が必要です。そのすべてが、空手には詰まっています。

空手は「強さ」ではなく「人間力」を育てる武道

空手というと、「強さ」や「戦う技術」をイメージされがちですが、本質はそこではありません。本来の空手は、礼儀・忍耐・思いやり・努力・自己管理といった、どんな時代でも通用する力を育てる「人間教育」なのです。

空手道 禅道会 横浜支部では、これらの非認知能力を育てる指導に力を入れています。

禅道会横浜支部が選ばれる7つの理由

  1. 礼儀が自然に身につく:入退場の挨拶、師範や仲間への礼。日々の稽古の中で、挨拶・姿勢・言葉遣いが自然と整います。
  2. 継続力と我慢強さが育つ:級位制度による昇級審査や大会参加。目標を決めてコツコツ努力する“習慣”がつきます。
  3. 集中力と落ち着きが出てくる:型稽古や黙想により、姿勢・呼吸・集中のコントロールが上達。学校や家庭でも落ち着いて行動できるように。
  4. 自信が持てるようになる:できなかった技ができるようになった時の達成感。「がんばった分だけ自分は成長できる」と感じられる機会が豊富です。
  5. いじめに負けない心と身体:ただ戦う技術ではなく、「無用な争いを避ける判断力」「自己主張する勇気」が養われます。
  6. 友達との信頼関係が生まれる:年齢の違う仲間と一緒に稽古する中で、協調性・助け合い・リーダーシップが自然に育ちます。
  7. 家庭でも変化が見える:「家でも挨拶ができるようになった」「兄妹に優しくなった」など、保護者からの報告が日々寄せられています。

指導者は元自衛官の“育てのプロ”

禅道会横浜支部の指導者は、NPO法人日本武道総合格闘技連盟 副理事長・大畑慶高。元自衛隊レンジャー部隊出身でありながら、今は数百名の子どもたちの育成に心を尽くす情熱と愛のある先生です。

  • 子どもの気持ちに寄り添う言葉がけ
  • 叱るのではなく認めて育てる姿勢
  • 家庭との連携を大切にする姿勢

すべてが「信頼できる」「預けて安心」と保護者の声が高い評価を得ています。

稽古の様子:笑顔と真剣が共存する道場

子どもたちは、真剣な顔で集中しながらも、楽しそうに取り組んでいます。

  • 礼に始まり礼に終わる習慣
  • ゲーム感覚の体力トレーニング
  • 黙想や瞑想で心を整える時間
  • 昇級審査や試合で達成感を実感

子どもの未来を変えた保護者の声

「引っ込み思案だった息子が、学芸会で自ら立候補しました!」(40代・母)
「家族以外に“尊敬できる大人”がいるのがありがたいです」(30代・父)
「いじめられていた娘が、自己主張できるように変わりました」(40代・母)
「道場で教わったことを、家庭でも自然に話してくれます」(50代・父)

稽古時間と流れ(約70〜120分)

子どもの年齢や集中力に応じて、無理なく進めていきます。

時間配分 内容
5分黙想
10分挨拶・準備運動
20分基本動作
30分型・ミット練習
10分遊びを取り入れた体力トレーニング
10分整理体操・黙想・挨拶

まずは親子で無料体験を!

お子様の様子を見ながら参加できる無料体験クラスを実施中。
見学だけでも、保護者様の同時参加も大歓迎です。

✅ 道着不要・動きやすい服装だけでOK!

👉 【体験のお申込みはこちら】

まとめ:空手は、子どもの未来を拓く“心の教育”

勉強では学べないことが、空手にはあります。自分で立ち、考え、動ける子に育つこと。思いやりと勇気を持って社会に羽ばたいていけること。それが、空手道 禅道会 横浜支部が目指す「子育て」です。

子どもの可能性を信じて、一歩踏み出しませんか?
空手を通じて、心・体・未来が変わる瞬間を、ぜひ親子で体験してください。

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